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こんにちは!
3月中旬になってしまいました。
ようやく2026年に入ってからの話に入れます。
年明け1/5から、バンタン(BTS)の活動再開話で一気に慌ただしくなってきました。
1/5 00:00 3/21 アルバム発売を発表
1/14 00:00 ワールドツアー日程発表
1/22 20:00 FC先行販売(GOYANG、欧米)
1/23 20:00以降 一般販売開始(GOYANG、欧米)
年明け当初は、こういう形で発表になりました。
以降、日本公演のチケットも販売が始まり、
JPFC一次先行
JPモバイル一次先行
GLOBAL
ARIRANG発売に伴う各種予約
光化門カムバックコンサートチケット販売
JPFC二次
JPモバイル二次
ローチケ会員
ローチケ一般
と続いていきます。
このところ毎日のように様々なことが始まってきて、情報過多で
追い付かない状況です。
ついに、7人全員が揃っての活動再開です。
待ちに待った、ワールドツアーが始まるのです。
度肝を抜かれたのが、ワールドツアー日程
4/9、11、12の韓国からスタートするのは予想とおりでしたが、会場はGOYANG総合運動場でした。
2025年の6月13、14日にホビたんのFinalコンサートが行われた場所です。
その時の話はよろしかったらこちらをご覧ください。
韓国公演の翌週
4/17、18 東京ドーム
ですが、日本公演は2026年内はこの2日間だけで、以降欧米の大規模ツアーが9月まで続きます。(6月は韓国・釜山公演が2日間あります)
10月は南米、11月から2027年1月アジアで、2月にオーストラリアのメルボルンとシドニーまで発表になりました。
それ以降2027年に日本公演を行うと発表になっていますが、肝心の場所や日程は未発表です。
かなりの大規模公演ですし、北米の数がとても多いです。
大誤算だった6月FESTAの公演は釜山
毎年、バンタンのデビュー記念日である6月13日に韓国で行われるイベントFESTA。
昨年初めて参加して大変楽しかったので、終わってすぐに、2026年の日程を予想しながら、飛行機とホテルはソウルで予約済でした。
ところが、2026年の6月12、13は、釜山公演の発表があったのです。
えー今年、釜山なの???
1/14の夜中にツアー日程が発表されて、まずワタシが行ったのは、6/12~14の、東京-釜山の飛行機と、釜山のホテル予約でした。
これが、うまく予約が取れたと思っていたら、飛行機の予約の最後のクレジットカード認証番号登録でミスっていたようで、30分後に予約を確認したらとれていなかったんです。
( ;∀;)ガーン・・・ショック
慌ててもう一度取り直そうと思ったら、すでにその便が満席になってしまい、結局往路は1便遅く、復路は直行便が取れなくて釜山-仁川-成田という便になってしまいました。まぁ復路は良いとして、往路は昼の便なので、コンサートのチケットが取れたとしても、会場に到着できるのはギリギリかもしれないです。
この数年で覚えた立ち回りは、飛行機もホテルも即予約!
バンタン絡みのイベントにおいては、初動が大変重要で、すぐに動かないとすぐに飛行機やホテルはいっぱいで予約がとれなくなってしまうと感じています。
昨年のJIN君のアンコールコンサートの時も、公演会場近くのホテルはあっというまに満室、あるいは高騰して倍以上の価格になったりしていましたので、めぼしい場所はすぐにホテルと飛行機の手配をしておくようにしています。
韓国公演については、実は、あらかじめ4月の2週目と3週目くらいではないかと、ホテルは予約していました。これも、会場がわからなかったので、ソウル駅から近い場所や、仁川近くと、何か所か予約していました。
飛行機も2週目と3週目は変更/キャンセル可能なクラスで予約していたのです。
なので、4/9~13のホテルと飛行機は確保できていましたのでそれだけでも少しは気持ち的にラクになりました。
いきなり始まったチケッティング
そして、1/22(木)20時から、いきなりチケッティングが始まりました。
韓国のチケッティングは、昨年のホビたんやJIN君のソロツアーの時と同様、NOL worldにて行われます。
HYBEのプラットフォームで、ファンクラブ会員番号とかも管理されている「weverse」で会員ログインして、NOL world で事前認証も必要になります。
驚いたのは、韓国公演のチケット販売が行われるその日のうちに、欧米のチケット販売も行われた事でした。
正確に言うと、コンサートが開催される地域によって、販売開始日時が異なっていて、それぞれが現地時間で販売するのでした。
さらに、今回の場合、北米エリアで3か所、欧州エリアで3か所までと、FC先行販売に参加できるエリアが制限されていて、あらかじめweverseで申請し登録しておく必要がありました。
また、そもそも欧米公演にエントリーするには、BTSファンクラブのうち、GLOBAL会員である必要があります。
なので、日程が発表になった1/14以降やらねばならないことが沢山ありました。
BTSのファンクラブは複数あって、申し込み期間が異なる
BTSのファンクラブは大きくエリアで別れていて、JP(日本)、GLOBAL、USAと3種類あります。日本はさらに、JPとMOBILE会員という2種類の組織があって、それぞれにコンサートには申し込み枠があるのです。
4月の韓国公演(GOYANG総合競技場)のエントリーは、JPもしくはGLOBAL会員であればエントリーが可能です。
日本公演のチケット販売は欧米とは異なる申し込み方法なので、また違う記事にしようかと思います。
韓国は1公演につき1枚(会員本人)のみ購入可能
韓国のチケッティングも独自の方式になっています。
エントリーは販売開始時間に一斉クリックして順番待ちになり、早い者勝ちで1公演につき1枚(自分の分だけ)しか購入することができません。他人の分は購入できないのです。2日行きたいとなったら、1日目が取れたらもう一度1から並びなおしになります。
ワタシは2025年に合計5回、韓国でのコンサートに行きましたが、チケットはモバイルチケットで必ず、パスポート提示で現地スタッフの直接確認もしくは、Facepass認証登録した上での本人確認があり、かなり厳しく管理されていました。
北米欧州はTicketmasterで1人4枚まで購入可能
北米や欧州はおおむね「早い者勝ち」です。今回はTicketmasterで販売されました。その後はダイナミックプライシングという「需給に応じたリセール市場」が成立していて「自由に再販、転売ができる」という事です。
しかし今回のチケット販売は熾烈で、あっという間に完売してしまったのです。
3月中旬時点でリセールが行われているのは北米の一部の日程だけで、多くの北米ヨーロッパでは「完売」の表示がされ続けているのです。
しかしこちらではStubHubやSeetGeekといったリセールサイトがかなり利用されているので、そこ経由でずいぶんチケットが流通されているようです。
1万円で買ったチケットを5万円で売ろうが10万円で売ろうが、買いたい人が納得しているのであれば構わないという方式なので、良席はびっくりするようなお値段です。
ワタシは昨年の夏に、JIN君の北米公演に行こうかなと、チケットマスターのサイトに会員登録はして、少し操作は理解していたつもりでしたが、今回のチケッティングでは全く歯が立ちませんでした。
今回、6か所エントリー(実際に入れたのは5か所)してみて、さらに国ごとにもUIが全然違っていて、これはかなり練習しないとチケットを取れないと思いました。
どこも事前エントリーが必要
で、チケッティングの日1/22の事です。
とにかくこの日の晩に、韓国、北米、欧州のチケッティングが行われるとあって、どこにエントリーするかで悩みました。
韓国は当然エントリーし、悩んだのは北米と欧州の各3か所までという制限。
ヨーロッパは、第一希望はロンドンでした。
会場がウエンブリースタジアムではなかったのはちょっとがっかりですが、それでも、ロンドン公演は一番行きたいと思っていました。
日程的にロンドンを最初にするか最後にするかで、欧州の行かれる場所をどこにするか考える必要がありました。
ロンドンを最後にするなら、その前のマドリッド→ブリュッセル→ロンドン
がいいんじゃないかと思っていましたし、ロンドンが最初なら、
ロンドン→ミュンヘン→パリ
がいいんじゃないかと思い、ワタシはロンドンを最初にするミュンヘン、パリの3か所に事前エントリーしました。
北米は、ワタシは当初、ニュージャージーのメットライフスタジアムに行きたいと考えていました。アメフトのスーパーボウルが開催されるメットライフスタジアムです。
昨年のスーパーボウルのハーフタイムショーに出演したアッシャーから、グクに共演オファーがあったらしいという話も聞き、兵役じゃなかったらグクがハーフタイムショーで”Standing Next to You”を歌ったのかと思うと、残念でたまらないですし、来年は是非、7人全員で出てくれたらなぁと妄想は膨らむばかりです。
他のエリアは、ラスベガスがいいと思っていました。しかし、ラスベガスは、チケッティングのスタート時間が遅くて間に合いません。
というのも、実は、1月23日~25日まで、2026年1回目の韓国旅行に行くことになっていました。(それも2025年12月にインフルエンザにかかってしまい予定していた韓国旅行を急遽1か月延期したからなんです)
朝便でソウルに行くので、朝6時半には自宅を出なければならないので、遅くとも26時開始のところまでしかエントリーできませんでした。
なので結局、ニュージャージー、シカゴ、ラスベガスの最終日の3か所にエントリーしました。(が、正確には、ラスベガスにエントリーされておらず、ログインできませんでした。。とほほ)
運命の日1月22日
この日のFC先行チケッティング開始時間は
20時 韓国
21時 ミュンヘン
22時 ロンドン
23時 パリ
25時 ニュージャージー
26時 シカゴ
(ラスベガスの3日目は1/24の6:00だった)
自宅の3台のPC、iPadの計4台を使用して、チケッティングに挑戦でした。
一番目は、韓国で行われる3日間の公演チケットの販売でした。
2026年の1月22日(木)、20時~
チケットサイトはNOL Global(旧Interpark Global)です。
昨年の10月のJIN君のアンコールコンサートの時に、エラーが出まくって苦労して以来のチケッティングです。
その時の話はよろしかったらこちらをご覧ください。
JIN君のアンコールコンサートのチケッティングは、エラーばっかりで全然チケットが取れずに、ギリギリまで粘ってなんとか2日分のチケットを確保したのでした。
きっとまた、同じようなことが起きるに違いない。
というか、ソロコンサートであれだけ大変だったんだから、グループ全員、7人が揃ってのコンサートのチケッティングは、さらに熾烈になるに違いないと思っていました。
なので、すべてがダメもとで行かないと難しいんだろうなぁと考えていました。
わけがわからず深夜までチケッティング
実際に20時にチケッティングが始まると、NOLの順番は120,000番台でした。
あーやっぱりグループとなると競争厳しいー。

でも、3日あるから、3階席の後ろ1枚くらいは取れるかなと思っていました。
韓国のあとすぐにミュンヘンの準備。
Ticketmasterは、開始30分前に、待機室に入らねばなりません。21時スタートのミュンヘンは60,000番くらいでした。

ミュンヘンはこんな感じでした
その後はもう、あっち操作してこっち操作して・・でパニックでした。
韓国に入れたのは1時間ちょっとたってからの21時すぎで、ワタシは3日間のうち真ん中の日を選択しました。
ログインしてフロアも2階も席はなさそうだったので、3階席をチェックしはじめて最初に見えた座席を即つかんでそのまま決済に進みました。
前回JIN君アンコンのNOLチケッティングから、迷ってると席がなくなるかエラーになると感じていたからです。
迷わずGOです。
これが決済まで無事終了できて、3階席の後ろの方ですがとりあえず、7人のコンサートに参加できることが決定したうれしい瞬間でした。
とにかく焦っていたので、その時は自分がどのエリアをとったのかもよくわかっていませんでした。
ロンドンも21:30には待機室に入らねばならないのに、韓国に気を取られて気づいたらだいぶ時間がたっていて、ロンドンに入れたときは、60,000番台でした。

そして、パリに至っては、23時スタートだったのですが、韓国の2回目に気を取られていて、気づいたら待機室に並ぶのすら忘れてて、もはや何時に並んで何時に入れたのかすらも記憶がありません。が、空いていたのか50,000番台で入りました。

この日も推し活一緒にしているHちゃんとはロンドンを手分けして1日ずつログインすることになっていたり、JIN君のコンサートで知り合ったアミ友たちとLINEで連絡とりながらやっていました。
韓国はエラーでまくりでした
NOLは、エラーが出まくっていて、みんなチケットがつかめない、ログインしてもエラーでフリーズ、カード決済エラーの嵐という状態でした。
ワタシも2回目のログインでは途中でエラーになってしまい、3回目に並んでいる途中で24時となりタイムオーバー。先行販売が終了してしまいました。結局1枚しかとれませんでした。
欧米のチケッティングには歯が立たない
そして、韓国のチケッティングに必死になってて、他のエリアの待合室に入るのも忘れてしまってたりで、平行してやっていたミュンヘンもロンドンも全くチケットがなくて1枚も取れませんでした。が、最後になんとかパリが1枚取れました。
この時も無我夢中で、とりあえず目の前にあった唯一の1枚をつかんで決済に進み、エラーせずに決済まで進むことができたのです。
その後1:00スタート北米の第一希望であるイーストラザフォードも、待合室から本番並ぶとき、10万人を超えていました。

ようやく入ったときは1枚もありませんでした。
最後、これも50,000番台だったシカゴに深夜3時過ぎ入りましたが、ここは、スタンドの後ろの方にポツポツ空席がありました。
が、日程的に他との調整が難しいなと思い、結局購入しませんでした。

なんとかチケットを獲得できました
1月22日のFC先行では、韓国1枚、パリ1枚という結果でした。
LINEで連絡を取り合っていたほかの友人たちは殆どが1枚もとれていませんでした。
北米やヨーロッパに行くつもりだったのはワタシとHちゃんくらいだったので、他の人たちはチャレンジしていません。
韓国にチャレンジした組はほぼ全員が、エラーが発生してチケットがとれていませんでした。
ワタシは、すぐにチケットをつかんでエラーにならず決済できたので、韓国のチケットがとれたのは本当にラッキーだったと思います。
翌日(当日)から2026年1回目の韓国旅行
結局この日は明け方までチケッティングに追われ、1時間睡眠でソウルに行きました。
朝、例によってウチの父ちゃんが羽田まで送ってくれました。
今回はノートPCにiPadも持っているので、手荷物が重たい。


ほぼ寝てないし、朝ご飯食べる暇もなかったので、ラウンジでしっかり朝ご飯を食べて、さらに4階のバーカウンターで甘い抹茶ラテをいただきました。美味しかった。
韓国に到着してまずはホテルに向かいました。
いつもならアーリーチェックインさせてくれるのに、この日はダメで、チェックインまで1時間ほぼ時間をつぶす必要がありました。
大寒波のソウルは激寒
みなさま覚えていますでしょうか。
この時の週末、日本も大寒波だったんですが、韓国もめちゃくちゃ寒かったんです。
そうだ、近くにBTSのモニュメントがあったからそれを見に行こうと、荷物を預けて光化門広場に向かいました。
っが、とにかく、寒い。
風が冷たいというか、衝撃の寒さ!痛い!
一応ワタシ、北海道へ雪まつりやスキーにも行った事あるし、1月のニューヨークも経験ありますが、それよりも寒かったんです。
よく、耳がちぎれるほどの寒さって聞いたことあるけど、この日は本当につらかった。
ワタシ、指先がない手袋しか持って行ってなかったんです。
まさに、「指先がちぎれるんじゃないかって思うほどの寒さ」
で耐えられず、速攻で手袋を買いに行きました。
普段はバスを利用するんですけど、寒すぎて外にいたら危ないんじゃないかって感じて、とにかく「地下鉄」に乗るようにしました。
で、撮ってきたのがこの写真です。

なななんと、後から知ったんですけど、ワタシが行った日が最後の日だったんです。
翌日にはもう撤去されたそうなので、ギリギリセーフでしたね。

後から、ここで、3月21日のカムバックコンサートをやると知りました。
もうすぐですね!(カムバは日本でNetflix見ます)
この時は、CANADA GOOSEの長めのダウン着て行っていたんで、助かりました。っていうか、冬の韓国に行く用に、昨年購入したんですが、本当に役立ちました。
日本では、着ているとけっこう暑いかも?って思うこともあったんですが、やはり、真冬の韓国には必需品でした。
で、戻ってチェックインして、寒すぎて外に出るのもおっくうになってしまい、結局コンビニやスタバに行って食料を買ってきて食べて、この日もまた20時からの、チケッティングの一般販売の部にチャレンジです。
一般販売はさらに熾烈
ファンクラブ先行でほぼほぼ売り切れていたので予想はしていましたが、一般販売のこの日は、
1枚もチケットが取れませんでした。
韓国も、前日よりは早く入れて78,000番台でしたが、座席は全くありませんでした。
なんとか取れないかと思っていたロンドンに至っては、一般販売の並びが180,000番台で、は?
ありえない数字でした。

一瞬、18,000番台と勘違いしてぬか喜びしそうになりました。
1.8万じゃなくて、18万人って・・・・・???
早々にあきらめてロンドンからログアウトしました。

そんなわけで、1時間睡眠なのにソウルのホテルでまた深夜まで一般販売のチケッティングで、もう意識朦朧でした。
翌日は、テテちゃんの写真集発売記念の展示会を予約していました。
朝起きたら雪が積もっててびっくりでした。この日はさらに寒くて、地面の雪もあって転びそうになりながら展示会に出かけてきました。

テテちゃんの写真展は本当に良かったです。


この時の韓国は2泊3日でさくっと帰ってきました。
怒涛のチケッティングから、韓国に行っても夜はほぼチケッティングでしたし、くたくたでした。
チケッティングのために自宅から重たいノートPCと有線のLANケーブルも持参したのですが、高速インターネットを謳っていたいたホテルの回線速度は、全然早くなかったんです。
ただ、NOLに入っていてもエラーは出ませんでした。
そう思うと、チケッティングのために韓国に行くという方法も、検討の余地はあると思いました。
昨年6月のFESTAの時に、韓国のPCVAN(日本でいうネットカフェみたいなところ)にも行ってみましたが、結局はそこに人が多く集まってNOLにアクセスするのなら、集中して速度が遅くなってあまりメリットはないと思ったのです。
でも、少なくともエラーが出ないだけでも行く価値はあるかもしれません。
という事で、1月22~24に行われたファンクラブ先行と一般発売のチケッティングで、大変な苦労の末に、なんとか韓国1枚、パリ1枚をGETしました。
その後、4月の東京公演ですが、なんと、FC先行で、2日目のSS席が当選しました。
これも、奇跡的に取れたと思っています。
2025年のホビたんやJIN君ソロコンでは、JPFCの抽選で全く当たらなかったので、当たらなくて当然と思っていたのが良かったのかもしれませんね。
その後、韓国GOYANGのキャンセル拾いや東京ドームの1日目公演の抽選は、全く取れません。パリももう1日なんとかして行きたいと思ってはいます。その話はまた改めて。
まずは、3/21の20時から、Netflixでカムバックライブを見たいと思います。
その前に、3/16(月)の夜には、JPFCの二次先行の結果が出ます。
グループ再始動のコンサートなので、やはり、チケットは激戦ですね。
当たらなくて、とれなくて当たり前と思った方がよいと感じていますが、ギリギリまで頑張って粘ってみるつもりです。
改めて、グループでの活動をどれだけ世界中の人が待っているのかがわかります。
ではでは、本日も最後までお付き合いくださりましてありがとうございました。
アンニョーン。